新潟大学の約1万3千人の学生と約4千人の教職員の健康管理などを行っています。

施設からの最新情報

2019/07/24

当センターの求人は充足しました。

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求人再開の折には、当ページにてお知らせいたします。

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新潟大学は学生数約1万3千人が在籍する、日本海側では最も大きい総合大学です。教職員は約4千人おります。キャンパスは五十嵐地区と旭町地区にあり、保健管理センターは両地区に設置されています。スタッフは内科医3名、精神科医1名、カウンセラー1名、保健師・看護師3名、事務職員6名となっております。

主に学生は学校保健安全法、教職員は安全衛生法に基づき、健康診断とそれに伴う事後措置や保健指導、また日々の健康相談や救急処置を行っています。さらに、衛生管理者として産業保健に関わる業務を行っています。

学生と教職員が安全で安心な大学生活、教育および研究ができるよう、総合的健康増進計画(トータルヘルスプロモーションプラン)に取り組んでいます。

施設概要

施設形態保健管理センター
設立1955年7月1日
診療科目内科、精神科、カウンセリング
職員数16名(併任職員含む)
代表者保健管理センター所長 鈴木 芳樹

連絡先