地域の中核となる重症・専門・救急医療をめざしませんか?

施設からの最新情報

2019/05/07

令和元年度採用試験案内を公開しました

2011/06/08

求人情報を23年度最新版に更新しました。

最新の初任給、募集人員等を更新しました。

2011/03/30

採用情報を公開しました。

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当院は、昭和48年(1973)10月、信濃川の東側(新潟市紫竹山)の地に市民の期待を受けて「新潟市民病院」として設立された新潟市を開設者とする自治体病院(公立病院)です。
平成19年11月 、建物の老朽化が目立って来たことと、さらなる医療の充実を図るため、約2年半の工期を終え鳥屋野潟南部に新築移転いたしました。病院の理念は、[患者とともにある全人的医療]をめざすことで、ウイリアム・オスラーの言葉による「医学・医療は患者とともに始まり、患者とともにあり、患者とともに終わる」を基に、その信念を何時も全職員が忘れることなく毎日の業務に携わっています。
その、ウイリアム・オスラーの胸像は、病院のシンボルとして正面入り口前に建てられています。

施設概要

施設形態総合病院
開設1973年10月
診療科目血液内科、内分泌・代謝内科、腎臓・リウマチ科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、小児科、新生児内科、皮膚科、形成外科、眼科、耳鼻いんこう科、脳神経内科、精神科、消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、整形外科、脳神経外科、産科、婦人科、泌尿器科、麻酔科、ペインクリニック外科、放射線診断科、放射線治療科、リハビリテーション科、歯科口腔外科、総合診療内科、緩和ケア科、感染症内科、乳腺外科、救急科、病理診断科、脳卒中科
病床数676床
職員数1547名
代表者新潟市病院事業管理者 片柳 憲雄
看護部長肥田野 幸子
付属施設救命救急・循環器病・脳卒中センター、総合周産期母子医療センター
看護方式チーム固定式看護提供、PNS
看護体制7対1
外来患者数(1日平均)1031名
入院患者数(1日平均)596名
指定・認定救急告示、臨床研修指定病院、地域医療支援病院、災害拠点病院、DMAT指定医療機関、感染症指定医療機関(第一種、第二種、結核)、エイズ治療ブロック拠点病院、地域がん診療連携拠点病院、病院機能評価認定(一般病院 Ver5.0) 卒後臨床研修評価機構認定 他
経営理念患者とともにある全人的医療

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