にいがた就職応援団ナビ2025

先輩社員登場!




わたしの仕事を一言で表すと?:

現在の仕事について

詳しい仕事内容

標準的な一日のスケジュール

嬉しかったこと

魅力・面白さ

苦労・難しい点

入社動機・この会社を選んだ理由は?

職場の雰囲気について

入社する前と後で会社・仕事に対してイメージが変わった点は?

就職活動中の学生さんへメッセージ

人事メッセージ

総務部 柿崎 【入社:2004年】
総務部 佐藤 【入社:2015年】

当社の魅力:
国内大手メーカーと協力し、全国のお客様に便利でおいしい製品をお届けすることができます!
皆さんはいつも手に取る製品がどこで作られているか知っていますか?
実は製品パッケージの裏をよく見てもらうと“製造所”として当社の社名が入った製品があります。
北は北海道、南は沖縄県。どのスーパーでも置かれている定番製品に携わってみませんか?

募集要項(2025年卒者対象)

募集職種:総合職(商品開発、製造、品質管理、設備管理、購買・生産管理、総務、経理)
     職種別の募集は行っておりません。
     選考中は希望職種を伺い、入社後の実習にて適性を確認し、半年後に配属部署が決定します。
※文理不問です!
 学部学科の制約はありません。

採用人数:5~10人

求める人材像

これまでの採用活動について

記憶に残る・印象深い学生

【自信を持って学生時代に頑張ったことをお話しした方】
部活動やサークル、アルバイト等どんなことでも構いません。
何か1つ目標達成に向けて頑張ったことを伺う中で
私たちには思いつかない独自の工夫を伺うと「素晴らしい!」と感心してしまい、
何年経っても覚えている学生さんもいます。

嬉しかったこと

【この会社で一緒に働きたい!と言ってもらえたこと】
数ある企業の中から選んでいただけたことがとても嬉しいです。
今は同業他社のみならず魅力的な求人がたくさんあります。
それでも「日東アリマンでこんなことに挑戦してみたい!」ですとか
「日東アリマンをもっと良くするためにこうしたい!」といった
共に働く仲間として心強い志望動機を聞くと嬉しくなります。

残念に思ったこと

【説明会や試験日に無断欠席されたこと】
学業やアルバイト、部活・サークル等と就職活動を両立させることは
初めての経験で難しいかもしれませんが、欠席や遅刻の場合一報あると助かります。
事故に巻き込まれたのでは?と心配になります。
また、ご相談いただければ日時の変更が可能な場合もありますので
選考日時のバッティング=どちらか1社を選ぶしかない
という固定概念があれば、「どちらか1社を別日にしよう!」という考え方に
アップデートしていただくことをおすすめします。
私も就職後に実感しましたが、就職先と選考を受けた企業がお取引をしていることがあります。
「他社に行くからいいや」ではなく、1人の大人として良識のある行動ができると
良いと思います。

やりがいを感じた瞬間

【私のメッセージで会社の印象が変わること】
皆さんは会社選びでどんな点を重視しますか?
仕事内容、勤務地、福利厚生、残業時間、やりがい、給料、…etc
企業情報ってたくさんありますし、重視するポイントも人それぞれ。
私の理想は皆さんの“知りたい”ことを的確に発信することです。
そのツールは、今ご覧いただいているナビサイトをはじめ、
合同企業説明会でお話しする時に使うスライドや話し言葉、配布資料など
情報の内容や量・質をコントロールすることができます。
学生さんから「わかりやすかった!」とお声掛けいただけると、とても嬉しいですし
伝わったことが確認できた時に感じる達成感は格別です。
また、個別対応として質疑応答する際に「そういうことか!」と
当社に対する理解を深めていただくお手伝いができた時にやりがいを感じます。

チェック・評価するポイント

【その成果は本当に仕事でも再現できますか?】
学生さんと面接する際に皆さんの良いところをたくさん伺います。
その中で「チームワークを高めた」「親睦を深められた」ということが成果だと
お話しする学生さんがいらっしゃいました。
それはどうやって確認できるのでしょうか?
また、他の学生さんの努力の成果でもありませんか?
細かく情報を整理していくと、面接内容が友達自慢になってしまっている方もいらっしゃいます。
まずは、自分の良いところを端的に話すこと。
そして、裏付けとしてどういった場面で発揮したのか話すこと。
最後に、仕事のどういった場面で役立つのか自分の言葉で構いません。
私たちに教えてください。

採用活動の中で心がけていること

【イメージという虚像を事実という実像に変えること】
就職活動の正解ってよくわかりませんよね?
(私も後悔がありますし、過去の選択がベストではなかったと思うことがあります。)
ただ、企業側からすると「当社は〇〇って伝えたのに●●って伝わっている」という
ことが度々あります。言葉から得られる情報はそれぞれが持つフィルターによって
その人の理解した言葉に変換されてしまいます。
変換後の言葉が意味の異なる言葉でなければ良いのですが、その違いがミスマッチを
生み出しかねません。
本当に納得いく就職活動をするために、ミスマッチを最小限にすることが欠かせないと
思っています。そのために必要な情報は担当者一同、積極的に発信します。

学生の皆さんへメッセージ

【未来の自分が納得して働ける会社を探そう!】
“働く”ことに対して大変・忙しい・難しい・苦しいなど
ネガティブなイメージを持っていませんか?
それらを感じない会社はないと思いますが
ネガティブな要素を感じる要因の1つとして
“合わなかった”という理由が多く挙げられていることも事実です。
なんとなく・雰囲気といったフィーリングも大切かもしれませんが
どうして合う・合わないのか言葉にしてみましょう。
そういった過程を経て、「こういう会社だから大丈夫」といった
企業理解に結びつくと思います。
新卒での就職活動は最初で最後。どうか納得のいく就職活動を終えてください。

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