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保護者就活マニュアル

今の学生達はどんな就職活動を行っているのか?
新潟における就活スケジュールと学生も就職活動を始めてから知ることになる
さまざまな用語をまとめました。

新潟での就活スケジュール

就活スケジュール

 

就活用語集

インターンシップ

学生が在学中に自らの専攻や将来のキャリアに関連して、企業で就業体験を行うこと。実際の仕事や職場の状況を知ることで、職業適性や職業観など職業選択について深く考える契機となる。
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自己分析

今までの自分の人生を振り返って、自分の強み・性格や自分がどんな仕事に興味を持ち、どんな仕事をしたいのかなど、自分自身の棚卸しをすること。これを使ってエントリーシートや面接でたずねられる「自己PR」「志望動機」を導き出す。
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就職サイト

就職活動に関する情報を提供するサイト(ホームページ)。就活のノウハウから企業情報、採用情報、説明会情報などのほか、サイトからエントリー(選考への参加意思表示)することもできる。全国対象の大手サイトや県内の企業情報に特化した就職サイトもある。
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エントリー

その企業を志望するという意思を表示すること。就活サイトなどで行う。エントリーすると、企業からは入社案内や説明会の案内などが郵送やメールで届く。選考試験を受けるために必須としている企業もある。
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エントリーシート

氏名、住所等の履歴書的な内容に加えて、自分の特徴などの「自己PR」や、その会社を選んだ理由の「志望動機」、学業やサークル活動、アルバイトなどの経験である「学生時代に打ち込んだこと」などを記入する。選考の第一関門となり、面接をする際の資料としても使われる。企業ごとに書式が異なる。
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合同企業説明会

多くの企業が1つの会場に集まって自社の説明会を行う。1日で効率よく複数の企業の説明を聞くことができる利点がある。企業と学生が直接出会う最初の機会である場合が多い。
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企業研究

就職を希望する会社を決めるために、業種や会社を理解するために行う。志望先の企業がどういった業種で、どのような仕事をしているのかを企業のホームページや就職合同セミナーなどで実際に企業の人事担当者と会って学んでいく。会社四季報や企業データバンクなどの情報から探す場合もある。
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企業説明会(企業セミナー)

企業が事業内容や今後の方針、若手社員の体験談、求める人物像などを志望する学生に説明する会。人事担当者だけでなく、社長自らが説明する企業も多い。説明会終了後に筆記試験や集団面接などを行うケースもある。メーカーの場合、工場見学会として実施することもある。
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筆記試験

中学から高校1年生ぐらいまでの数学と国語の問題で構成されるSPI2という筆記試験が主流。同様のテストにCAB・GAB、イメジスなどがある。最近では、ネット上で試験を行うWebテストも増えている。一般常識や時事問題、論作文を課す企業もある。
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適性検査

心理テストのような性格検査や、職務適性を診るものなどがある。検査の種類によって内容は異なるが、「人と話すのが好きだ」「理路整然と話す方だ」などの質問が、50問から200問以上まで続く。一桁の数字を足し算し続けるクレペリン検査もある。
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内定承諾書

書面で内定を承諾することを確認するもの。書面を提出させることによって、精神的な拘束力を強めるという意味があるが、基本的に、どの時期であっても法的な拘束力はない。ただモラルの問題を考えると、承諾書提出後の内定辞退は好ましくない。
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Uターン

地方で生まれ育った人が地元を離れ、東京など都心で勤務した後に、再び自分の故郷に戻って働くこと。Uターンの理由は、自身のキャリアはもちろんだが、それ以上に自分の生まれ育った土地の自然や、ゆとりのあるライフスタイル、家族との生活を大切に考えるといった点が多い。
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