にいがた就職応援団ナビ2019

ここに掲載している企業情報は、企業研究のために掲載しているものです。

2019年度採用活動を実施することを確約するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

事業内容 鉄鋼メーカーで製造された鋼板を切断・加工して、自動車・家電・建築関連のお客様に販売します。
設立 1969年10月
資本金 4,000万円
代表者 代表取締役 谷本 豊治
社員数 32名(男性28名 女性4名)/2017年12月現在
所在地 本社
〒955-0002 新潟県三条市柳川新田922番地
売上高 42億円(2016年3月期)
関連会社 全国37拠点と東南アジア(上海、バンコク)にも拠点を有する、関包スチール(株)グループの新潟の現地法人企業です。

<関包スチールグループ>
関包スチール株式会社
株式会社エス・エス・シー
エス・エス・シー九州株式会社
新潟関包スチール株式会社
明興関包スチール株式会社
株式会社サンユー
Kanpoh Engineering (Thailand) Ltd.
関包(上海)国際貿易有限公司
株主 関包スチール株式会社
住友商事株式会社
株式会社コロナ
沿革 ◆1969年
(株)内田製作所向け(現(株)コロナ)鋼販加工供給センターとして、住友商事(株)、(株)内田製作所の資本参加を得て、新潟鋼板センター(株)を設立する。
◆1981年
小型スリッター新設 受注の小口化、多様化に対応
◆1982年
新事務所、厚生施設完成
◆1983年
燕工場4号棟完成
大型スリッター新設<名実共にコイルセンターとしての機能が備わる>
◆1985年
NO2ミニレベラー増設
◆1988年
大型レベラーを厚物併用に大改造
◆1989年
大型スリッターにベルトブライドル導入(塗装鋼板、高級鋼板加工用)
◆1991年
三条新工場建設開始、第1期建屋完成・操業
切板部門燕→三条へ全面移転
◆1992年
NO3ミニレベラーライン新設
◆1994年
三条工場第2期工事完成、燕工場生産ラインを三条工場へ全面移転
大型スリッターライン新設
社名変更 旧 新潟鋼板センター(株)→現 新潟関包スチール(株)
◆1995年
燕工場に成形機2基導入、軽量天井材・壁下地材生産開始
◆1996年
燕工場に成形機1基追加導入
◆1998年
NO2スリッター稼動開始
◆2001年
建設用鋼製下地材がJIS A 6517 を取得、天井・壁下地材一貫メーカーの体制構築
◆2004年
中型レベラーライン導入・稼動
完全ノーオイル仕様製品に対応(表面処理、カラー材対応強化)
◆2009年
隣地を取得、三条工場拡大