にいがた就職応援団ナビ2019

ここに掲載している企業情報は、企業研究のために掲載しているものです。

2019年度採用活動を実施することを確約するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

事業内容 <未来に繋がる環境サービス>
●廃棄物の収集運搬・中間処理・リサイクル
全国屈指の保有台数を誇る強力吸引車や新潟県下最大規模の廃棄物焼却プラントを活かし、多種多様な廃棄物を適切に処理し、お客様のニーズにお応えします。

●調査・清掃
下水管等の埋設管を専用のTVカメラ社で調査し、不良個所の修繕や管の更生工事を行います。様々な工法を駆使し、皆様の生活基盤を支えます。

●測定・分析
様々な性状を呈する廃棄物の適正処理には、正確な情報把握が不可欠です。専門知識を持った職員が、豊富な経験を活かし、お客様に安心をお届けします。

<次代のエネルギー産業>
●太陽光発電事業
自然エネルギーである太陽光を活用し、発電機で発電したクリーンな電気を売電します。

●小形風力発電機販売・設置事業
全国に先駆けて、実用的な小形風力発電機の販売・設置事業を展開しています。

<社会を豊かにするITサービス(アイコア)>
IT技術で、より便利で快適なビジネス環境を提案しております
設立 1977年4月
資本金 3,000万円
代表者 代表取締役社長  青木 俊和
社員数 87名(2017年12月現在)
所在地 新潟県新潟市北区島見町3268番15
営業所 仙台、長岡、上越、東京
売上高 20億円(2017年5月期実績)
関連会社 青木機工建設(株)
青木産業(株)
アイコア(株)
(株)ゼロディブ
沿革 1977年4月
本社、新潟市上所島513-1に会社設立

1980年2月
新潟市女池西前沢1814-1に移転

1983年3月
TVカメラ車、止水工事車導入。防水部門開始(県内第1号)

1986年3月
新潟市鳥屋野370番地に移転

1992年6月
社団法人全国産業廃棄物連合会より、地方優良事業所表彰受賞

1995年1月
阪神淡路大震災時、自社保有のTVカメラ車にて下水管内調査実施

1996年6月
社団法人全国産業廃棄物連合会より、優良事業所表彰受賞

1997年12月
新潟市島見町3268番地15に本社移転
同一敷地内にテクノマネージメントセンター
(複合型産業廃棄物処理及びリサイクル推進施設)完成

1998年3月
海上保安庁長官及び海上災害防止センターよりナホトカ号海難流出油災害防除作業の功績に対し、感謝状授与

2002年10月
ISO9001(本社)及び14001を同時に認証取得

2004年2月
テクノマネージメントセンター内に第二工場(造粒固化施設)を建設、運転開始

2004年7月
新潟県中部7.13水害時、自社保有の移動脱水車にて救援作業実施

2004年10月
新潟県中越地震時、自社保有TVカメラ車にて下水道管内調査及び清掃作業実施(援助作業)

2006年8月
新潟県産業廃棄物再生事業者登録

2007年7月
中越沖地震、自社保有TVカメラ車にて下水道管内調査及び清掃作業実施(援助作業)

2007年9月
テクノマネジメントセンター内に焼却炉・乾燥機を建設、運転開始

2008年7月
全国産業廃棄物連合会が進める適正処理推進プログラム
(医療廃棄物)参加企業の認定取得

2009年3月
新潟市行政執行(産業廃棄物処理施設に係る特定障害除去事業)において、旧巻町地内産廃処理施設跡に不法残置されたドラム缶、廃液等の処理に従事

2011年9月
PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)含有廃棄物の処理業務開始

2011年12月
環境省が定める「優良産廃処理業者認定制度」の適合事業者として認定業者取得

2012年11月
新潟県優良リサイクル事業所表彰受賞

2013年7月
太陽光発電事業を開始

2015年1月
エネルギー事業部創設により、小形風力発電事業に本格着手

2017年5月
南浜リサイクルセンターにて造粒固化施設を運転開始

- 現在に至る -