にいがた就職応援団ナビ2019

ここに掲載している企業情報は、企業研究のために掲載しているものです。

2019年度採用活動を実施することを確約するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

事業内容 生麺、茹麺、調理麺等麺類の製造および販売
米飯、寿司、弁当、惣菜の製造および販売
◆当社の特徴 今や日常の食シーンに欠かせない「麺」。
小国製麺では新潟県産の「米粉」を使用した
うどん・そば・ラーメン・焼そば・パスタといった
あらゆる麺類の製造・開発をしております。

日本の食の充実を支え、人々の栄養の糧となり、
麺のある食卓に彩り・楽しみ・笑顔を添える。
麺製造という枠にとらわれず、日本の食文化そのものに
貢献できる企業を目指しています。
◆主力製品 ○新潟おいしさ発見シリーズ
 「新潟名物イタリアン焼そば」
 「三吉屋監修新潟あっさり醤油ラーメン」
 「糸魚川ブラック焼きそば」
○米粉入り生パスタ ECIGOTTI(エチゴッティ)シリーズ
 「米粉入り生パスタ スパゲッティ」
 「米粉入り生パスタ タリアテッレ」
創業・設立 創業/1852年
設立/1979年
資本金 1000万円
売上高 12億円(2017年6月期)
代表者 代表取締役社長 齋藤 与志雄
社員数 40名(2017年11月現在)
所在地 <本社>
新潟県胎内市清水9番154
事業所 <工場>
清水工場/新潟県胎内市清水9番154(中条中核工業団地内)
黒川工場/新潟県胎内市近江新115
関連会社 (有)ゼンコーポレーション
◆企業理念 1. お客様に心から喜んで頂ける商品づくりに励み、
  お客様にご満足頂けることを我々の喜びとする。
2. 誠意を持って商品づくりに励み、当社に関わる全ての人々に感謝しながら、
  その人々の豊かな生活を実現する。
3. 誠実な会社生活を送ることにより我々は成長し、
  幸福を創造しながら、地域社会に貢献する。
◆風土 食を通して、お客様に感動を与えることを喜びとし「創意誠心」を心に日々商品づくりに励んでいます。
社員一丸となり、お客様に喜んで頂ける商品づくりを、また社員には元気、勇気、そして夢を持って働くことができる環境づくりと和を大切にする人間づくりを目指しています。
社員一人ひとりの個性を最大限に活かし、全員力で価値ある商品を創造し、食品において地域一流の企業を目指しています。
沿革 ◆1952年
創業。足で踏み練り上げる手作りうどんを製造。
◆1974年
小国町に新工場建設。生麺、茹麺製造ラインの完成。
◆1979年
(株)小国製麺設立。
◆1980年
黒川村(現胎内市)に新工場完成。生麺、茹麺ラインを増設、蒸し麺ラインの完成。
◆1985年
コンビニエンスストアの流通拡大に伴い、調理麺部門を発足。
◆1998年
調理麺部門・惣菜部門の拡大に伴い、工場増築。
◆2005年
地域をアピールできる商品として<新潟ラーメンシリーズ>と<胎内そば>を発売。
◆2006年
九州産小麦を使用し、足踏み製法を取入れたこだわりのうどん<打>(うち)を発売。
◆2007年
保存料・着色料無添加の豆乳入り生パスタを発売。
◆2008年
新潟県産米を用いた米粉麺の開発・販売において、関東経済産業局 北陸農政局より「地域産業資源活用事業」の認定を受ける。
◆2009年
「にいがた発R10プロジェクト新商品開発事業」として、こめ粉入りパスタの開発に取り組む。
新潟産コシヒカリ使用<こめこ入りつけめん>を発売。
◆2010年
「イタリアン」を<みかづき監修イタリアン>として袋めんで商品化。
新潟県産米使用のゆでうどん、蒸し焼そば、中華めんを小売用1食タイプで商品化。
◆2011年
米粉入り生パスタを新たに<ECIGOTTI(エチゴッティ)>としてブランド化し、リニューアル発売。
<三吉屋監修 新潟あっさり醤油ラーメン>を商品化。
◆2012年
<糸魚川ブラック焼そば>を商品化。
夏季限定<来味監修 果汁仕立ての冷やし中華>を商品化。
<ラーメン処潤監修 背脂醤油ラーメン>を商品化。
◆2013年
胎内市・中条中核工業団地に米粉麺製造新工場を建設・稼働開始。
◆2014年
新たな夏麺シリーズとして<ぶっかけうどん><中華ざる>を商品化。
新潟県産の南蛮海老を使用した<南蛮海老ラーメンシリーズ>を商品化。
◆2015年
新潟県南蛮エビラーメン(塩・みそ味)を商品化。
◆2016年
<三吉屋監修まかないざる中華>を商品化。
<どさん子監修冷し味噌ラーメン>を商品化。
◆2017年
<エチゴッティ乾燥タリアテッレ(新潟県産米粉入り)>を商品化。