にいがた就職応援団ナビ2019

ここに掲載している企業情報は、企業研究のために掲載しているものです。

2019年度採用活動を実施することを確約するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

事業内容 ウェットブラスト技術をキーテクノロジーとした表面処理装置のアプリケーション開発・企画設計・製造・販売。
設立 1983年5月
資本金 4500万円
売上高 28億4,000万円(2016年9月期・単体)
社員数 115名
平均年齢 39歳
代表者 代表取締役 松原 幸人
本社所在地 〒940-2032 新潟県長岡市石動町字金輪525
TEL 0258-47-1729
事業所 本社/新潟県長岡市
中京支店/三重県四日市市
海外/オハイオ州(アメリカ現地法人)
主要納入先 自動車業界、自動車部品業界、防振ゴム業界、ブレーキ業界、ガスケット業界、鍛造業界、半導体業界、基板業界、LED業界、超硬工具業界、 航空機部品業界、電力業界、医療機器業界、レストア・メンテナンス・リビルド業界
ウェットブラスト技術とは? ウェットブラストとは、水と研磨材を対象物に超高速噴射することにより、その対象物を加工したり洗浄したりする工法です。
この技術を持っている会社は、国内では当社含めて数社で、日本で独自の市場を切り開いた先駆者がマコーなのです。
マコーだけの技術力と提案力 お客様からの『こんな装置はできないだろうか』という相談に対して、その解決策を示して設計できるのはマコーだけが持っているものがあるからです。
マコーは、メーカーというより研究開発機関のような会社です。多くの大企業がウェットブラスト装置の開発をマコーに依頼するのは、マコー独自の技術力と提案力に期待しているからにほかなりません。
人材育成 マコーでは「磨創人」のキーワードのもと、基礎スキル教育や人間力向上のための教育を行っています。ただし、会社はあくまで教育の機会を与えるだけです。学校のように与えられたカリキュラムをこなすだけの受動的な行動ではなく、あくまで各自が目標を設定し自らの行動によってスキルアップすることを望んでいます。
経営理念 【マコーの使命】
 ものづくりを通して、社会の役に立つ価値を提供する

【マコーの価値観】
 マコーが与える価値は顧客の得られる価値以上の
 ものでなければならない

【マコーの社員像】
 自身の行った仕事に対し責任を持ち、
 プロとしての誇りを持って働く
経営方針 ウェットブラストという稀な工法を進化させ、社会、環境に貢献する
行動指針 ・自己の成長を求め続ける
・プラス思考で行動する
・プロとして誇りを持つ
・失敗を他人のせいにしない
・約束を守る
各種受賞など ハッピーパートナー企業に登録されています
http://www.macoho.co.jp/company/happy-partner.html

IT経営力大賞2010認定企業に選ばれました。
http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/it-keiei/itjirei/case2010/case_macoho.html

「元気なモノ作り中小企業300社 2007」に選定されました。
http://j-net21.smrj.go.jp/develop/genki_mono/2008mono/2007/01/01234554.html

平成19年度グッドカンパニー大賞 優秀企業賞受賞!
http://www.chukiken.or.jp/citation/list18.html