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人事メッセージ 人事部課長/後藤 光洋
先輩社員登場 Veam新潟亀田店/森 夕海子
  • ☆新入社員フォローアップ研修☆

    人事部採用担当
    こんにちは!ヴィームスタジアム(株)採用担当の後藤です(^^♪

    先日、この春入社した新入社員のフォローアップ研修が行われました。

    【フォローアップ研修】は、入社後3ヶ月と半年を目安に二回行われます。

    内容は、入社研修とは違い、知識や技術などの話は一切なく、これまでの3カ月間を振り返れるような内容で行います。

    入社してから早3ヶ月が過ぎ、おそらく無我夢中で毎日を過ごしていたと思います。

    ここで少し立ち止まって、これまでの3ヶ月を振り返り、それぞれが成長ぶりを実感していました。

    また、仕事での悩み・不安・疑問点などを相談し合うことで、
    案外悩んでいることは皆同じなんだな~と安心もしたようです^^


    で、この研修のもう一つのお楽しみは、全員で〇〇をすること。


    新入社員がグループに分かれて、事前準備から、
    同期と連絡を取り合い、当日実施します。

    私たちのときも同様に行われましたが、ものすごく印象に残っています。

    当社ではこんな感じで、様々な研修を実施しています\(^o^)/

    各種説明会などでは、もっと詳しくお話していますので
    ぜひお話しだけでも聞きに来てみてくださいヽ(^o^)丿

    人事ブログ | 2017.07.25 10:58
  • やかんのお話

    人事部採用担当
    こんにちは!
    ヴィームスタジアム(株)採用担当の後藤です。

    先日、朝礼でこんなお話がありました^^

    【やかんのお話】

    やかん・・・水を汲んだり、お湯を沸かしたりするアレです。

    やかんには、持つための取っ手があり、蓋があり、注ぎ口があります。

    一つ一つは小さな部品ですが、
    一つでも欠けてしまうと、やかんとしての役割が果たせなくなります。

    取っ手がなければ、熱くて持てません。

    蓋がなければ沸かす時に困ります。

    注ぎ口がなければ、何の意味もありません。

    一つ一つは小さなモノですが、一つ一つが自分の持ち場を守って
    一つのやかんとして存在しています。


    会社・組織も一緒です。

    一人一人に役割があって、一人一人が自分の持ち場で仕事をして
    一つの組織として存在しています。

    だから、一人でも欠けてしまうと、どこかで上手く回らなくなるんです。

    会社にいらない人・いらない仕事はないんですよ。

    ・・・というお話がありました^^

    この先、皆さんがどんなところに入社するかは分かりませんが、
    自分の仕事がどんな仕事でも、

    その組織にとっては必要な仕事で、
    あなたは必要な人だという誇りを持ってくださいね^^

    人事ブログ | 2017.07.03 09:00
  • 正社員の仕事 PART.3 ~最終章~

    人事部採用担当
    さて、今回のテーマはいよいよ最終章、「店長」です。
    店長とは文字通り店舗の最高責任者、全ての責任を負う大黒柱です。
    店長に大きな権限が与えられている当社では、店長の采配次第でお店の様子が大きく変わります。

    そして、その手腕を振るう要素は大きく分けて2つ

    1つ目は、≪管理≫

    「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」の管理~いわば店舗の守備部門

    「ヒト」・・・スタッフの教育、モチベーションUP
    「モノ」・・・遊技台や設備の効果的な利用
    「カネ」・・・資産の管理、有効活用
    「情報」・・・自社・他社・ミクロ・マクロ~様々な情報活用

    普段からこれらの管理をしっかりしておくことで、お客様に最大に満足して頂けるお店の実現に近づくのです。

    二つ目は、≪営業≫

    マーケティング4つのPを軸に、お客様に働きかける~いわば店舗の攻撃部門

    「プロダクト」・・・遊技台~人気台をいかに取りそろえるか
    「プライス」・・・価格(出玉)~スロットの設定を駆使してお客様との駆け引き
    「プレイス」・・・配置~店内レイアウトにも工夫を凝らし
    「プロモーション」・・・販売促進~様々な手法でお客様に働きかける

    お客様に満足して頂けるお店の姿を追求し、広告⇒来店⇒満足⇒再来店のサイクルを生み出すために、日々PDCAサイクルで試行錯誤しています。

    この二つ(実はもっともっとありますが割愛)を軸に、「理想のお店」作りを追求することが店長の仕事。モチベーションの高いスタッフに囲まれて、よきお客様に支えられて、理想の実現に近づいていくプロセスを味わうことが店長としての「喜び」に他なりません。

    「理想のお店」を作るのも、「普通のお店」を作るのも、全ては自分次第~
    そんなステージが店長に就任すると待ち受けています。

    もちろん「悪いお店」になるのも店長次第、そうなった時のプレッシャーはハンパではないことも付け加えておきます(笑)

    さて、正社員から始まって店長まで~一通り当社社員の仕事の中身を(簡単に)説明させて頂きましたが、ご理解頂けましたでしょうか?
    文章だけではなかなか伝わらないところもあります。
    是非とも、当社ブースまたは会社説明会へお越しください♪
    じっくりとご説明させて頂きます。

    皆さまのご参加をお待ちしております♪

    人事ブログ | 2017.06.29 11:52
  • 正社員の仕事 PART.2

    人事部採用担当
    皆さん、こんにちは!
    ヴィームスタジアム(株)人事部課長の後藤です。

    真夏に向けて暑くなってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

    さて、以前紹介しました「新入社員の仕事」に引き続き、
    今回は「副主任・主任」という立場で仕事をする方々の仕事内容について紹介します。

    店舗には、
    社員⇒班長⇒副主任⇒主任⇒店長 と、こんな感じでそれぞれ配置されています。


    ですので、副主任・主任というのは、新入社員から見て2つ3つ上の役職者ということですね。
    年齢的に言うと、20代後半~30代中盤位が平均。
    もちろん、年二回ある昇格試験をコンスタントに受験して合格できれば、入社2年で副主任まで行くことは可能です(そこらへんは話すと長くなるので割愛)


    副主任・主任になると、店長不在時には店舗の最高責任者となり、
    実質「店長代理」という役割になります。
    そして仕事内容も、ホールでの接客だけでなく、仕事の内容がより管理的役割になります。
    ○店舗の開錠や施錠
    ○開店前における準備(現金・景品・遊技台・設備など)
    ○店長不在時の朝礼・終礼指揮
    ○営業中のホール段取り、店舗管理
    ○電話対応や業者様との対応
    ○本部とのやりとり
    ○カウンターの商品管理、発注責任者
    ○シフト表の作成
    ○人事考課
    ○エコ(経費管理)担当
    ○締め帳票や本部報告帳票の作成
    ○閉店後の集計(現金、景品)
    ○班長含めてスタッフの指導・育成

    などなどです。

    主任ともなれば次はいよいよ店長の座が見えてきます。
    店長になるには、よりシビアにマネジメントの勉強をし、人間的には部下の信頼を集める必要があります。店長になるためには、店長候補生として本部勤務を任命されますが、原則的には主任以上にならないと任命されません。

    以上、簡単ですが、副主任・主任の仕事紹介でした。いかがでしょうか?外から見ると「接客」の仕事がイメージしやすですが、それだけではなく裏方にも様々な仕事が存在します。
    次回は、いよいよ店長!

    では、また次回お会いしましょう♪

    人事ブログ | 2017.06.27 11:50
  • 正社員の仕事 PART.1

    人事部採用担当
    皆さん、こんにちは!
    ヴィームスタジアム採用担当の後藤です。

    本格的に暑くなってきましたね~、仕事終わりにキンキンに冷えた生ビールを一杯というのが
    社会人の至福のひととき・・・ぜひ、皆さんにも来年味わっていただきたい。
    うまいんだ~これがまた。

    さて、今回のテーマは職種ごとの仕事内容について
    まずは新入社員からご紹介。


    新入社員とはいえあなどるなかれ、正社員の仕事は現場の最前線、
    直接お客様と接する最重要ポジションであります。

    私たちの仕事の目的は、

    アミューズメントを通じてお客様に楽しい時間と空間を提供し、満足して頂くこと。
    そして、そのサポートをすることが私たちの仕事です。

    アミューズメント業界での接客は、極めて高度な仕事であるとも言われています。
    なぜならば「提供する商品やサービスに価格がない」からです。

    一般的な小売業やサービス業であれば、商品やサービスには価格があり、お客様はそれに納得をして購入をする。そして、お店側はその対価を受け取る。
    その取引に際しては、お客様・お店側双方が理解した上での契約となります。

    しかし、我々はどうか。


    お客様はみんな勝ちたい
    我々はそんな訳にはいかない

    勝っているお客様ばかりではないので、価格に納得をしていないお客様がいらっしゃるということなのです。しかも不特定多数のお客様が店内にいらっしゃる中で、それがどなたなのかイマイチはっきりしない。


    そんな中で、勝ち負けの結果はどうあれ、環境面では少しでも多くの満足を得て頂きたいと思ってお客様のサポートをするのがアミューズメント業界での接客です。


    ですから、そこには優れた対応力や細やかな気づきの感性が必要となります。

    高度な接客技術と、思いやりの気持ちを持ってお客様に接することで、
    「今日は負けたけど、またあなたに会いにくるよ」などと言われる
    「神対応スタッフ」に近づけるのです。


    じゃあ、具体的にどんなことをしているのか?
    それは実際にお店に足を運んでみてください!

    人事ブログ | 2017.06.25 11:49
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