キューピット
■業種/スーパー・ホームセンター・ドラッグストア
■本社所在地/新潟市 ■最終更新日/10年5月6日
| エントリー | ▼この企業へのエントリー・説明会申込でログインする場合はこちらからどうぞ →会員登録がお済みでない方
|
|---|
| 事業内容に注目! | キューピットのバーチャル店舗見学 |
|---|

| 10/5/6(木) | エントリー受付を終了いたしました。 キューピットでは、今年度のエントリー受付は終了いたしました。 |
|---|---|
| 09/11/25(水) | 地域のお客様とのふれあいを大切にする、キューピットです。 学生のみなさん、こんにちは。 |
| 事業内容 | スーパーマーケットチェーンストアとして生鮮4部門(青果・鮮魚・精肉・総菜)を主力とした一般食品・酒類および日用雑貨の販売 |
|---|---|
| 創業 | 1958年 |
| 設立 | 1973年7月 |
| 資本金 | 8800万円 |
| 従業員数 | 920名(男/210名 女/710名) 2009年10月現在 |
| 平均年齢 | 41歳(2009年10月現在) ※正社員のみ |
| 代表者 | 代表取締役社長 堀川 裕司 |
| 事業所 | 本部/新潟市東区紫竹7-12-1 事業所/ ○新潟市内13店舗 石山店、中山店、下本町店、松浜店、豊栄店、亀田店、寺山店、粟山店、長潟店、早通店、出来島店、かめだ三條岡店、南紫竹店 ○新潟市外3店舗 五泉店、三本木店、見附店 |
| 売上高 | 126億円(2009年7月期) |
| 商品開発 | 今から25年ほど前、豊かな香りとふくよかな甘みを持つ、とびきりおいしい茶豆と出会いました。なんとかしてこの茶豆を多くのお客様に広め、味わい、喜んでいただきたい――それが「黒埼産朝採りくろとり茶豆」でした。 今でこそ、全国的にも有名になった黒埼産の茶豆ですが、商品化に至るまでには長い長い道のりがありました。 担当者が農家に何度も何度も足を運び、生産者の方々と膝を突き合わせて真剣な話し合いを重ねた日々が続いた結果、最もおいしい状態でお客様に提供するには、朝採りが適しているという結論にたどり着きました。そこから農家の方々が雨の日も風の日も休まず朝採りした茶豆を、その日のうちに店頭に並べられるシステムが完成したのです。 こうして、「黒埼産朝採りくろとり茶豆」は夏の大人気の定番商品になり、25年以上経った現在でも愛される商品となったのです。 |
| 店づくりの発想 | 「お客様に喜んでいただける店づくりとは?」 それは「地域やお客様のニーズをいかに的確に捉え、それをどれだけ反映させることができるか」なのです。 キューピットは、地域のお客様が毎日楽しく、快適に暮らしていただけるよう、新鮮・おいしさを基本とし、お客様からの信頼をいただけるように、「安心・安全・健康」を求め、『おいしい・たのしい・やさしい』お店づくりを目指しています。 |
| 沿革 | 1958年 新潟市本町通6番町にてセルフサービス方式の「総合食品かまぼこの堀川」をオープン(のちに本町店と改称) 1965年 石山店オープン 1967年 中山店・下本町店オープン 1970年 寺尾店オープン 1971年 信濃町店・笹口店オープン 流通本部・配送センター設立 1973年 松浜店オープン 堀川蒲鉾工業株式会社・スーパー部門から、株式会社スーパー堀川として独立 1974年 豊栄店オープン 1975年 亀田店オープン 1976年 黒埼店・関屋店オープン 1977年 寺山店オープン 1978年 粟山店・長潟店オープン 1979年 早通店オープン 1980年 精肉センター新設移転 1981年 流通本部、配送センター新設移転 1983年 株式会社キューピットに社名変更 C.I.導入 1984年 西川町店オープン 1985年 移動販売車営業開始 1988年 ハーティ(笹口店を改称)オープン 1991年 リカーディスカウント店ハッピーチェーン寺尾店(寺尾店改称)オープン 1992年 リカーディスカウント店ハッピーチェーン見附店オープン 1993年 五泉店オープン 1999年 三本木店オープン 2000年 出来島店オープン 2005年 かめだ三條岡店オープン 2009年 南紫竹店オープン |
| エントリー | ▼この企業へのエントリー・説明会申込でログインする場合はこちらからどうぞ →会員登録がお済みでない方
|
|---|
| 事業内容に注目! | キューピットのバーチャル店舗見学 |
|---|
キューピットはこれからも、地域やお客様のニーズを的確に捉えた店舗づくりを進め、地域のお客様に愛される『地域1番店』を目指していきます。